タイムスケジュール / A4 1枚

タイムスケジュール

株式会社明正 様 AI業務内製化 1day合宿
2026年9月26日(土)

1社貸切・オフライン
受付 8:45/開始 9:00/終了 17:00
会場は別途ご案内
本 日 い ち ば ん 大 事 な 時 間 13:40–15:55「応用ワーク|自分の業務で1本組む」(135分)が、この1日のメインです。自分で題材を選んで、自分で作る。 午前の業務フロー書き出しも、例題2本も、すべてこの135分を成立させるための助走として組んであります。
STEP 01 / 45分業務を書き出すAIの話はまだしない。紙と付箋で書き出し、印を付けて、午後の題材を決めるところまで。清書はしない。
STEP 02 / 155分例題を2本、一緒に作るn8n と Claude で、全員が同じものを作る。写経に近い形。入る前に15分だけAIのチャットを触るならし運転を挟む。
STEP 03 / 135分自分の業務で1本組む朝に挙げた候補から題材を選び、同じ型で自分で作る。1日でいちばん長い時間をここに充てる。
1 D A Y9月26日(土) 書き出すところから始めて、自分でワークフローを組めるところまで実働 8.0h
本日のねらい 自社の業務を書き出したうえで、n8nとClaudeでワークフローを組む一連の型を身につけ、自分の業務に当てはめて手を動かしてみること
時間IDブロック担当
8:45–9:00—受付・PCの確認ブラウザが動けば大丈夫です。メールソフトの設定・権限申請は不要進行
9:00–9:15M-01◆オープニング|ワークフローの考え方本日の地図/「AIを使う」と「AIに働かせる」の違い/作業を入口・処理・出口に分ける考え方進行
9:15–10:00M-02★業務フローを書き出す(STEP 01)ホワイトボード(または模造紙)+付箋/書き方3原則10分・書き出し25分・2色で印+午後の題材決め10分 ※清書はしません進行
10:00–10:10—休憩—
10:10–10:25M-03★ステップ0|AIに一度触ってみるならし運転。チャットに実物のメールを1通貼って要点を3行で出させる/本番は例題1・2で進行
10:25–11:35M-04★例題1|案件メール → 案件台帳(STEP 02)n8n × Claude × スプレッドシート/ノード4つ/MASS360008 の依頼メールを使用/手順書あり進行+エンジニア
11:35–11:45—休憩—
11:45–12:55M-05★例題2|書類を突き合わせる(STEP 02)指示書 × インボイス・パッキングリスト/新しく覚えるのは「2つの入力」と「条件で枝分かれ」の2つだけ/誤検知の扱いが本題進行+エンジニア
12:55–13:40—昼休憩午前に出た論点を、雑談ベースで詰める時間としてお使いください—
13:40–15:55M-06★応用ワーク|自分の業務で1本組む(STEP 03)本日のメイン。135分。最初の10分で題材を1行で決め、100分で作成、最後の25分で区切る/講師が会場を回ります進行+エンジニア
15:55–16:05—休憩—
16:05–16:30M-07作ったものを見せ合う1人2〜3分/何を作ったか・どこで詰まったか進行
16:30–16:45M-08★AIに任せる/人が必ず見る、の線を1枚にまとめる項目ごとに3段階で仕分け/他の業務にもそのまま当てはめられる判断基準に進行
16:45–17:00M-09◆クロージング|私たちが目指していること弊社が目指す方向性/なぜオフラインでの開催にこだわるのか/プロンプトとワークフローのお渡し/30日・90日の進め方進行
手を動かす時間 5.58h(335分) = 業務フロー書き出し45分 + ならし運転15分 + 例題1 70分 + 例題2 70分 + 応用ワーク135分 / プレゼンはオープニング15分とクロージング15分の2回のみ
当日の運び方について 参加される方のAI経験に幅があることを前提に組んでいます。例題2本(M-04・M-05)は全員が講師と同じ画面を見ながら同じものを作る形にしているため、題材選びとツール操作を同時に覚える負荷がかかりません。 午前の業務フローは書き出すところまでとし、清書には時間を使わず、その分を午後の応用ワークに回しています。 外部システムとの接続(メールソフトの自動受信・基幹システムへの書き込み)は当日は行いません。作るのは「中身」で、入口の差し替えは後日ご相談させてください。
株式会社明正 様 AI業務内製化 1day合宿/株式会社ピースフラットシステム ★=手を動かすブロック / ◆=プレゼン / 色付き=本日の山場 詳細:meisei-1day.ai-sales-workflow.pages.dev